白井市予防接種情報提供サービス

B型肝炎について

《B型肝炎ワクチンって?》
 ワクチンを接種することで、体の中にB型肝炎ウィルスへの抵抗力(免疫)ができます。免疫ができることで、一過性の肝炎を予防できるだけでなく、キャリアになることが予防でき、まわりの人への感染も防ぐことができます。
 標準接種は2か月から9か月に至るまで。4週間以上の間隔をおいて2回接種した後、1回目の接種から20週間以上おいて3回目を接種する。
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お問合せ:健康福祉部 健康課 母子保健班
電話047-497-3495

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